こんばんは‥(^_-)-☆

今の奈良は、11℃とここ数日少し暖かい日が続きますね。
今日も昨日同様にさらに暖かく最高気温は、16℃になりましたね?・・
今が冬かと思う暖かさでしたね。
今日はバレンタインデーだったんですね。
日本では愛の表現として女性から男性にチョコレートを贈る日となっている。
「バレンタインデー(Valentine's Day)」の歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。
当時、ローマでは2月14日がすべての神々の女王であり、家庭と結婚の神でもある女神ユーノーの祝日であった。
翌2月15日は、豊年を祈願するルペルカリア祭の始まる日であり、男女を結び付けるイベントがあったこの祭りが現在のバレンタインデーの源流である。
また、2月14日は兵士の自由結婚禁止政策に反対していた聖バレンタイン(St. Valentine)の殉教の日でもある。
一説によれば、彼は禁令に背いて恋人たちの結婚式を執り行ったために捕らえられ、西暦269年のこの日に処刑された。
「バレンタインデー」の名称は、彼の名前に由来する。
この日は世界各地でカップルの愛の誓いの日とされる。
ヨーロッパやアメリカでは男性から女性に花やギフトを贈ったり、大切な友達にカードを贈ったり、夫から妻へアクセサリーを贈ったり、子供同士でキャンデーの交換をしたりすることが習慣になっている。
世界的に見ると日本とは違い、男性から女性に贈り物をする日として広まっているようである。

女性が男性にチョコレートを贈る習慣は日本独自のもので、1958年(昭和33年)に製菓会社メリーチョコレートカムパニーが行った新宿・伊勢丹でのチョコレートセールが始まりであるという説がある。
1年目は3日間で3枚、170円しか売れなかったが、現在ではチョコレートの年間消費量の4分の1がこの日に消費されると言われるほどの国民的行事となった。
2018年2月1日、そう呼びかける新聞広告が日本経済新聞に掲載された。
発信したのは、ベルギーの高級チョコレート「ゴディバ」を日本で展開する「ゴディバ ジャパン」(東京)だ。
広告はこう続く。
2018年2月1日の日本経済新聞に掲載されたゴディバ ジャパンの広告=同社提供
《バレンタインデーは嫌いだ、という女性がいます》
《義理チョコを誰にあげるかを考えたり、準備をしたりするのがあまりにもタイヘンだから、というのです》
《そもそもバレンタインは、純粋に気持ちを伝える日。社内の人間関係を調整する日ではない》
女性からはそうかも?・・
日本でのバレンタインデーの始まりについては、メリーチョコレートカムパニーよりも前に神戸のモロゾフ製菓が行ったという説もある。
1936年(昭和11年)2月12日に外国人向け英字新聞『ザ・ジャパン・アドバタイザー』に、「あなたのバレンタイン(=愛しい方)にチョコレートを贈りましょう」というコピーの広告を既に掲載していた。
これに由来して、神戸が日本のバレンタインデー発祥の地とされる。
また、1ヵ月後の3月14日「ホワイトデー」は返礼のプレゼントをする日となっている。
これは私にはありません?・・
妻もなく誰からもチョコレートをもらうことのない80歳の独身だともう、そんなことを考える必要もないかも?・・
私は自分にチョコレートを買うのを数日前に決めていたのに寒さで外に出ずに忘れてしまいました‥(^_-)-☆
だから今日に買いに行ってきますね?・・
ワイン入りと普通のチョコを買ってきますね?・・
ここ7~8年はコロナであまり人と会っていなくて貰った記憶がありません。
だから自分に2000円程の物を買ってきて食べます。
侘しいですが、酒を飲みながら一時を楽しみますね。
あなたのバレンタインエピソード教えて!
私の若い時代には、そんなものがあったのも知りませんでした?・・
だから気が付いたときは義理チョコが流行っていた時代に部下からもらった気がしますね?・・
妻に貰ったことと義理チョコの思いでしかありませんね?・・(^_-)-☆
7時半過ぎに若草山方面で、花火が上がっていると思ったんですが?・・
今日は、調べて初めて知りましたが、今までにこんな花火が打ち上げられているのも知りませんでした。
ならルリエの最終日の2月14日で、奈良公園の146回目の誕生日を祝う「奈良公園バースデー花火」(花火19時30分~)が打ち上げられたんですね。
何の花火かわかりませんでした?・・
血圧は147-85、脈拍は74、血糖値は93でした。
体温は36.6℃でした。
昨日の散歩数は、75481歩でした。
1年前に比べて10キロも増えるのは異常ですね?・・
食べ物か運動かを精査しながら減量に努めますね?・・
今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆
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